2017年11月16日木曜日

郭文貴氏の爆料(告発)革命、初戦勝利 (2017.11.01)




日本語翻訳:日本郭文貴後援会

2017111日郭文貴氏の爆料(告発)。

 私たちがこれまで、様々な情報を暴露し、預言してきたことが、中国共産党第十九回全国代表大会によってほぼ証明されたのではないでしょうか。このことは今更議論の必要はないと思います。私たちの告発の正当性は誰も否定することができません。

  郭宝胜さんのツイッターに書き込みをしていた何百、何千人以上の“五毛”(中国政府からお金をもらってネットに書き込みをしている人)の攻撃、明镜メディアのネットワークに対するハッキング、何频さんと陳小平さんの家族への脅威、豪州の声というメディアのシステムと邵明さんの個人のコンピューターへのハッキング、潘晴さんのコンピューターのハッキング、日本の相林さんのチームメンパーへの携帯電話にハッキングしたことなど、 このようなすべての盗国贼(国を盗んだ人)の一連の狂った動きは、彼らの恐怖心の証明です。

郭文貴氏の爆料(告発)革命、初戦勝利の祝宴@東京

  私達の継続している行動が、彼らが言うように、何ら真実ではなく影響もないものであるというのならば、彼らはこのような恐怖心にとらわれ、膨大な資金を使って攻撃することはあり得ないでしょう。

  そして、今回大会が終わりましたが、今起きている重要な問題に気付いている人はあまりいないようです。それは、北京政府が単にネット統制を強めていることだけではなく、軍事レベルの統制が行われていることです。軍事レベルの統制”ということは、彼らに致命的な打撃になっている証拠です。軍は国を守ることではなく、国民の反発を防ぐことが主要な任務となっています。


郭文貴氏の爆料(告発)革命、初戦勝利の祝宴@大阪

  郭文貴さんの爆料(告発)革命は国賊4人組を向けて遂行しましたが、その中、リーダーとしての王岐山氏、そして孟建柱氏、孫立軍氏は3人とも失脚しました。これは告発革命の初戦の勝利と示しています。

0 件のコメント:

コメントを投稿